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もがいています・・・w



先日に脳科学者の茂木健一郎さんが「サイレントピリオド」の話をされていました。

成功するまでの間、結果のでない期間のことを言うそうです。

まさにもがいているような感じのところでしょうか

もがいています。僕、もがいていますw

今日もコツコツ頑張ります。

2019|JSPO-AT過去問|基礎編8|頭部外傷の説明で誤っているのはどれか?2つ選べ



  1. 頭皮は血管に富んでおり、出血が多くなる傾向がある
  2. 止血処置としては基本的に止血帯を行うべきである
  3. 圧迫止血操作は、通常2〜3分程度で止血される
  4. 止血が完了した後に包帯などを巻くようにする
  5. 創部が完全に治癒するまでには1ヶ月かかる

2と3!


2019|JSPO-AT過去問|応用編|アクアコンディショニングに用いられる水の特性について正しいのはどれか?|2つ選べ|


  1. 水中の身体各部には同じ水圧がかかる
  2. 水は空気の80倍程度の粘性があり短縮性収縮のトレーニングに適する
  3. 水深によって浮力が発生し、運動による身体の衝撃が緩和される
  4. 熱伝導率が空気の23倍もあるため、身体への影響度が高い
  5. 水中での運動は、水による抵抗性が高いのでパワー系のトレーニングに適している
水の特性は4つあり

浮力:水深によって荷重負荷が変化する、大腿部で90%、恥骨で80%、腹部50〜60%、剣状突起で30%の浮力が働く
水圧:身体に圧力がかかると皮膚表面の静脈が圧迫されて循環が促される静脈血は疲労物質を含んでいるのでその血液が心臓に戻されることで疲労回復効果が期待できる。
抵抗:水は空気の800倍の抵抗(粘性)があり、動作を速くするほど負荷が大きくなる。水中での運動のほとんどは短縮性運動となる。
熱伝導:水の熱伝導率効果は空気の23倍と言われ、冷たい水では直ちに体温が奪われ、暖かいお風呂では5分ほどで発汗作用がある。

答えは3と4 


専門科目テキスト6ー264


2019|JBAルールテスト8|出血をしたり傷口の開いているプレーヤーが交代し、その後タイムアウトが認められ、その間に回復した場合はタイムアウト終了後プレーを続けることができる|


答えは×

5−5ゲーム中に止血をしたり傷口のあいているプレーヤーは交代をしなければならない。そのプレーヤーは出血が止まり開いている傷口が完全かつ安全に覆われた後でのみ、コートに戻ることができる。

5−7怪我をしたプレーヤーや、出血をしたり傷口が開いているプレーヤーが、どちらかのチームに認められたタイムアウト中に回復した場合、スコアラーの交代のブザーの前であれば、そのプレーヤーはプレーを続行することができる。

1回交代しているから、また交代扱いしないとプレーに復帰できないということかな


第5条 プレーヤー 怪我