アンチ|残念な人たち



おはようございます。KATZです。

先日からずっと寒気が入っていて、日中もプラスの気温になりません。

わかってはいたけど、やっぱり寒いですね〜

寒気とは関係ないですが

僕はよく発信をするので向かい風やアンチに出会います。

これは私生活でもネット上でも同じ

一部の人だとは思うのですが、YouTubeの動画をアップロードすると

必ずや低評価をつけてくる人がいるんですよね・・・

ヒマなんだろうなと思います。

多くのYouTuberがおっしゃっていますが、基本的にはスルーです。

良くも悪くも反応があることは良いことなのですが

病的な人もいるんですよね。40歳以降での引きこもりは61万人とも言われる時代ですので

それにしても他人の畑を荒らすような人が多いのは残念なことです。

結果、それが自分に跳ね返ってくることも知らない、無知な人達

怒りを通り越して「残念ですね・・・」の一言に尽きる。

それよりも、自分を大切に思ってくれる人たちに感謝

今日も僕はコツコツと積み上げます。
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2019|JSPO-AT過去問|基礎編7|ドーピングコントロールとドーピング検査について正しいのはどれか?2つ選べ

  1. ドーピングコントロールとは、検査、分析、結果管理、聴聞会と上訴の全体を指す用語である。
  2. ドーピング検査には、競技会検査と競技外検査があり、対象となる禁止薬物はどちらも同じである。
  3. 1回目の違反者に対する制裁の期間は一律に4年間と定められている
  4. 2回目の違反者への制裁内容は違反の種類により異なる
  5. 禁止物質と禁止方法は禁止表国際基準に定められており、毎年4月1日に発効される

答えは1と2

ポイントとしてドーピングコントロールとドーピング検査という言葉の違いを知ること
ドーピングコントロールは全体の流れのことを意味します。

ドーピング検査は
  • ICT:in competition testing 競技会検査
  • OOCT:out of competition testing 競技会外検査
の2種類がある

ICTでは:競技会の成績上位者やランダムな抽選で対象者が決まる
OOCTではIF(国際競技連盟)またはJADAの設定したRTP(registered testing pool(検査対象者登録))の中から絞られて対象者が決まる

IFとJADAは競技者についてあらかじめいつどこにいるのかという居場所情報を提出させる

競技者が指定した60分間の間で検査が実施できないことが3回になるとドーピングと判断される

禁止物質と禁止表は翌年1月1日に発効される。 

テキスト4ー129

2019|JSPO-AT過去問|応用編7|knee in toe outについて謝っているのはどれか?



  1. 膝には外反ストレスが加わる
  2. 足部は外転する
  3. 足部内側縦アーチは降下する
  4. 膝前十字靭帯損傷が生じやすい
  5. 足関節内反捻挫が生じやすい
はい 正解は5 逆!

2019|JBAルールテスト7|怪我をしたプレイヤーは速やかに(約30秒以内)プレーを継続できない場合はそのプレイヤーは交代しなければならない



答えは✖︎!

プレーヤーが怪我をした時、審判は試合を止めることができる

ルールブックによれば速やかにっていうのは「15秒以内」のことを指すそうです。

プレーを継続できない場合あるいは治療を受ける場合、そのチームのコート上のプレーヤーの数が5人未満になってしまう場合を除いて、そのプレーヤーは交代をしなければならない。